B-side of Shine a Light

For clients — 企画・プロデュース

まだ形になっていないモノを。

映像も、写真も、Webも、システムも。

事業を始めて
9年目
引き受けてきた相手
自治体・企業・個人事業
体制
企画から運用まで、一人で通す

こんなことが起きていませんか

  • 制作会社に頼んだら綺麗に仕上がった。ただ、自分たちの言葉ではなくなっていた。
  • 企画の人、撮る人、書く人、つくる人がバラバラで、最初に決めたことが最後まで残らない。
  • 映像はできた。でも、どこにどう出せば届くのかは誰も引き受けてくれなかった。
  • 伝えたい良さはある。それを言葉にするところから、誰かに手伝ってほしい。

考える、つくる、届ける
すべてを引き受けます

構想する

  • ヒアリング・課題整理
  • 企画・コンセプト設計
  • ブランド戦略
  • 発信計画の設計

つくる

  • 映像制作
  • 写真撮影
  • Web制作・フロントエンド実装
  • 業務システム・社内ツール開発
  • インタビュー・取材・執筆

走らせる

  • メディア運営
  • 記事・映像の継続制作
  • AIワークフロー構築
  • 効果の振り返りと改善

映像と写真は、続けてこそ効く

一本つくって終わり、にしない。年間で「見え方」を育てます。

海岸の空撮
  • 年間の視覚設計(トーン・被写体・出す場所)
  • 月次・季節ごとの定期撮影と映像のシリーズ化
  • 探せる写真アーカイブと、媒体ごとの仕上げ
  • 四半期の振り返りと翌期の設計

各社に合わせた、システム開発も

映像と同じ人間が、業務の裏側まで。御社の仕事に合わせて小さく組みます。

自動化

問い合わせ → 見積 → 請求。手作業の連鎖を、一本につなげます。

巡回・通知

役所の募集や取引先の更新。変わったときだけ、通知が届くように。

発信の裏側と AI

CMS・メルマガ・AI下書き。自分の事業で使っているものから提案します。

進め方

相談から改善まで、5ステップ。

  1. 01

    きく

    まだ形がなくて大丈夫。何に困っているかを、オンラインで聞かせてください。ここまで無料です。

  2. 02

    たてる

    誰に、何を届けるか。進め方と費用の見通しを一枚にまとめます。

  3. 03

    つくる

    撮影も執筆も実装も、自分の手で。現場から仕上げまで通します。

  4. 04

    とどける

    納品して終わりにしない。どこに、どう出すかまで設計します。

  5. 05

    つづける

    年間で伴走するなら、運用と改善までご一緒に。

ご依頼の形と費用

目安の金額です。正確なお見積りは、打ち合わせのあとに。

プロジェクト単発

一本の映像、一つのサイトから

50万円〜

内容・期間・撮影日数により変動

  • プロモーション映像・記録映像
  • 写真撮影(出張撮影を含む)
  • Webサイト制作
  • 取材・インタビュー記事

企画・相談のみ

つくる前の、考えるところだけ

無料

制作に進むかどうかは、その後で

  • 課題の整理とヒアリング
  • 企画・コンセプトの言語化
  • 発信計画の設計
  • 体制と進め方のご提案

表示はすべて税別・交通費および宿泊費は別途です。予算の上限が決まっている場合は、その範囲で組み直します。

制作費に、補助金を使う

徳島県内の事業者なら、制作費の半分〜2/3が戻ることも。制度探しから実績報告まで手伝います。

公募中
8
受付予定
2

国・県・市町村の制度を一次資料で確認して、締切・補助率・窓口つきで一覧にしています。

徳島で動画・Webに使える補助金を見る →

よくあるご質問

徳島から遠い場所でも依頼できますか。
対応しています。打ち合わせはオンラインで完結し、撮影が必要な場合のみ現地に伺います。これまでも県外の案件を手がけています(交通費・宿泊費は別途)。
一部だけお願いすることはできますか。
できます。映像だけ、Webだけ、といったご依頼も承ります。ただし通しで引き受けたほうが、企画で決めたことが最後まで薄まらずに届きます。
期間はどのくらいかかりますか。
内容にもよりますが、単発の映像制作でおおむね1ヶ月〜、Webサイトを含む場合はさらに要します。撮影は季節や行事に左右されるため、初回の打ち合わせで現実的な線を引きます。
予算が決まっていない段階でも相談できますか。
構いません。むしろ、その段階からのほうができることが増えます。使える額を伺ったうえで、その中で何をするのが一番効くかを一緒に考えます。
制作会社や代理店との違いは何ですか。
分業しないことです。企画した人間が撮り、書き、つくるので、途中で意図が抜け落ちません。そのぶん同時に抱えられる件数は多くありません。
一本の映像ではなく、続けて撮ってもらうことはできますか。
できます。年間を通して映像と写真を積み上げ、事業の見え方を設計・運用する「ビジュアルコミュニケーション戦略」として引き受けています。月2日の撮影から始められ、単発の制作から年間に移る場合は費用に充当します。詳細は /pro/visual にまとめています。
システム開発だけを頼むことはできますか。
できます。業務の自動化、情報の巡回と通知、数字の見える化、メディアやメルマガの裏側、AI を使った下書きや社内 FAQ など、御社の仕事の流れに合わせて小さく組みます。既製のクラウドサービスで足りる場合は、そうお伝えします。詳細は /pro/systems にまとめています。
補助金は使えますか。
使える場合があります。徳島県内の事業者向けに、動画・Web・チラシの制作費に使える国・県・市町村の補助金を一覧にしています(/pro/hojokin)。申請はご自身と商工会・役場で進めていただき、こちらは企画書の制作部分と見積、交付決定後の制作、実績報告用の資料を担当します。交付決定より前に発注したものは対象外になるため、制作に入る前にご相談ください。

つくる人

小林大介のポートレート

小林 大介DAISUKE KOBAYASHI

ビデオグラファー/Webエンジニア

愛知からオーストラリアを経て、「釣りがしたいから」で徳島県南部の小さな町へ。 撮る、書く、つくるを分業に預けないのは、 大事なことを途中で薄れさせないため。 同じ町の映像とメディアを9年つくり続けています。

  • 映像
  • 写真
  • 執筆
  • Web
  • システム
  • AI活用

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「こんなことできる?」の段階が、いちばん面白い相談です。

相談する(無料)